2010年08月09日

ディスインフレ

ディスインフレ(ディスインフレーション)とは、物価の上昇率が緩やかになる現象であり、歴史的に見ると、モノの供給が需要を上回る景気後退期に見られます。
しかしながら、物価が実際に下落するデフレとは異なり、通常、、ディスインフレの場合は、物価が下落するのではなく、インフレ率が無視できる程度のものです。
posted by ドイル at 17:45| 金融・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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